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悪魔の手毬唄

NHK BS2で4月28日と4月30日から5月3日まで市川昆監督の金田一耕助シリーズが放映されています。

昨日は2回目で「悪魔の手毬唄」をやっていました。

何度か民放でも放送されていましたが、はじめからじっくり見るのは今回が初めてでした。

で、一番感動したのは「手毬唄」の場面。。。1977年のCGなどない時代にどうやって撮影したんだろう。。。編集するにしてもとっても技術が必要だと思う。。。

一見の価値はあると思います。

今日は「獄門島」ですが、事件の重要なヒントになる台詞があるのですが、現在は放送禁止用語です。

どうすんだろ?

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» 手毬 [Property Of A Chinese Dessert FOREVER]
『悪魔の手毬唄』 (1977) 監督:市川崑 出演:石坂浩二、岸恵子、若山富三郎 物語:20年前の殺人事件の真相を暴くために鬼首村へやって来た金田一耕助。しかしそこで新たなる連続事件が起こる。調べていくうちに、20年前の事件と今... [続きを読む]

受信: 2007年5月 6日 (日) 23時25分

コメント

はじめまして。
僕もこの作品、見ました。

手毬唄の、ボールがフワフワと動くシーンは幻想的でしたね。
CGよりもどこか味のある表現でした。

投稿 杏仁豆腐 | 2007年5月 6日 (日) 23時49分

はじめまして コメントありがとうございました。
おっしゃる通り、味のある幻想的なシーンでしたよね。

投稿 AND | 2007年5月 7日 (月) 08時50分

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