悪魔の手毬唄
NHK BS2で4月28日と4月30日から5月3日まで市川昆監督の金田一耕助シリーズが放映されています。
昨日は2回目で「悪魔の手毬唄」をやっていました。
何度か民放でも放送されていましたが、はじめからじっくり見るのは今回が初めてでした。
で、一番感動したのは「手毬唄」の場面。。。1977年のCGなどない時代にどうやって撮影したんだろう。。。編集するにしてもとっても技術が必要だと思う。。。
一見の価値はあると思います。
今日は「獄門島」ですが、事件の重要なヒントになる台詞があるのですが、現在は放送禁止用語です。
どうすんだろ?
| 固定リンク
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/207099/14912966
この記事へのトラックバック一覧です: 悪魔の手毬唄:


コメント
はじめまして。
僕もこの作品、見ました。
手毬唄の、ボールがフワフワと動くシーンは幻想的でしたね。
CGよりもどこか味のある表現でした。
投稿 杏仁豆腐 | 2007年5月 6日 (日) 23時49分
はじめまして コメントありがとうございました。
おっしゃる通り、味のある幻想的なシーンでしたよね。
投稿 AND | 2007年5月 7日 (月) 08時50分